私たちの研究開発ポリシーは、「人間性尊重と相互信頼」を基本に化学技術を駆使し、「安全・高品質・多機能」な技術や商品を創造、追求、提供し、社会に広く貢献することです。
研究開発体制は、大阪・岡山を拠点とし、大阪研究所では、独自のスルホン化技術や導電化処理技術を駆使し、提案型R&Dの強化に努めながら多種多様な製品の開発に取り組んでいます。岡山研究所では、蓄積された無機材料合成に関わるコア技術をもとに構造設計・粒子径制御・分散技術の革新を図り、次世代の環境・エネルギー材料、光学材料、電子材料に標準をあわせた研究開発に取り組んでいます。
また、両研究所のコア技術と異業種の技術の融合・複合化への取り組みや、産学の積極的な技術連携の推進により、オリジナリティに富んだ新製品・新技術の創出に努めています。
- 2012/04/27
- アルミフリータイプの微粒子酸化チタンを開発しました。
(PDF:739KB) - 2011/06/06
- 化粧品向け「分散剤フリー分散体」を開発しました。
[第5回化粧品産業技術展出展品]
分散剤フリー水スラリー
(PDF:268KB)
分散剤フリーD5スラリー
(PDF:548KB)
分散剤フリー非D5スラリー
(PDF:612KB)
- 2009/04/23
- 「赤外線遮蔽酸化チタン」の各塗色における遮蔽効果に関する技術資料を掲載しました。
遮蔽性(モスグリーン色)
(PDF:112KB)
遮蔽性(ナスコン色)
(PDF:93KB)
遮蔽性(ゴールド色)
(PDF:108KB)
遮蔽性(グレー色)
(PDF:89KB)
遮蔽性(黒色系複層コート)
(PDF:82KB) - 2009/04/23
- 「新規環境対応型防錆顔料」(K-WHITE)を開発しました。
[American Coating Show 2010(ACS)出展品]
亜鉛フリー 水系用防錆顔料
(PDF:356KB)
非鉄金属・PCM用防錆顔料
(PDF:139KB)
亜鉛メッキ・PCM用防錆顔料
(PDF:119KB) - 2009/11/30
- 「高透明光触媒ゾル」を開発しました。
[2009国際光触媒展(GPJ)出展品]
(PDF:78KB)
- 2009/11/10
- 広帯域電磁波吸収繊維シート新製品開発の件お知らせ
(PDF:177KB)
- 2009/04/28
- 微粒子酸化チタンに有機化合物をコーティングした2種類の化粧品向けハイブリッド新素材を開発しました。
ハイブリッド微粒子酸化チタン
(PDF:120KB)
ポリマー処理微粒子酸化チタン分散体
(PDF:235KB)
- 2008/09/30
- 「広帯域電磁波吸収繊維シート」を開発しました。
(PDF:128KB)
- 2007/05/10
- 「高透明性無機微粒子スラリー」を開発しました。
(PDF:186KB)
- 2006/10/16
- 「マリモ状酸化チタン」を開発しました。
(PDF:399KB)
- 2006/06/29
- 「剥離型複水酸化物」を開発しました。
(PDF:44KB)
- 2006/04/14
- 「低発塵性導電性ワイピングクロス」を開発しました。
(PDF:32KB)
- 2003/04/30
- 「赤外線遮蔽酸化チタン」を開発しました。
(PDF:144KB)
- 無機材料関連技術
- 岡山研究所
TEL:086-946-8346 FAX:086-946-1831 - 有機材料関連技術
- 大阪研究所
TEL:06-6555-3260 FAX:06-6555-3261













